マドンナ一家のプライベートシェフ 西邨 マユミさん

西邨 マユミ 体質改善プロデューサー

愛知県篠島生まれ。
82年に渡米し、マクロビオティックの世界的権威である久司道夫氏の元で学び、83年よりクシインスティティュートベケット校の設立に参加、開校後、同校の料理講師および料理主任に就任し、同時にガン患者への料理指導を行う。
西邨マユミのプチマクロで美人ごはん マドンナ・プライベートシェフ


2001年 マドンナの世界ツアー、ガイ・リッチー(映画監督)のヨーロッパ撮影ロケに参加以来、 マドンナ一家のプライベートシェフとして、ロンドン、ロサンゼルス、ニューヨークを中心に活動。
2005年 『小さなキッチンの大きな宇宙』(カナリア書房)を出版。
2007年 『MAYUMIの世界一の美肌レシピ』(主婦と生活社)を出版。
2008年 『ハッピー・プチマクロ』(講談社)を出版。
2008年より、本格的に拠点を日本に移し活動中。2児の母。

マドンナ・プライベートシェフMayumiの世界一の美肌レシピ
著者: 西邨まゆみ 出版社:主婦と生活社
【内容情報】
あのスーパースター・マドンナのプライベートシェフが今はじめて明かす美肌への最短最強プログラム。
【目次】
1 美肌への第一歩!完全完ぺキデトックス/2 プツッとできた吹き出物をなんとかしたい!/3 できてしまったシミ・ソバカスは消えるの?/4 皮脂バランスを整えてテカリのない肌へ/5 このごろ、肌のクスミが気になります。/6 カサカサ粉ふき肌を潤いのあるしっとり肌へ/7 疲れるとできる目の下のクマが気になる!/8 小ジワ・たるみ…アンチエイジングに効くのは?/9 白雪肌で女っぷりを120パーセントUP!/10 ハリと弾力のあるクリアなマシュマロ肌を保つために

西邨まゆみ(ニシムラマユミ)
1956年、愛知県篠島の旅館の四女として生まれる。
1982年に渡米以来、久司道夫氏のもとでマクロビオティックを学ぶ。
久司学院ベケット校の設立に参加。その後、料理主任、講師を務める。同時に、がん患者や子どものために食事を作る経験を通して、また働く女性でも無理なく続けられるよう、時代のニーズに合ったマクロビオティックのあり方を提唱・実践している。
2001年よりマドンナ一家のプライベートシェフとして毎日料理の腕をふるっている公式サイト
【日記の最新記事】
posted by マドンナ at 04:42 | Comment(51) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マクロビオティック料理

体にやさしいマクロビオティックごはんおいしいレシピ

季節と体質に合わせて手軽に作れる穀物菜食セレクトbooks
マクロビオティックに興味を持って玄米菜食を始めたけれど、もう少し詳しく理解したい、おかずのバリエーションが欲しいという方におすすめですが、勿論、初心者もOK。

健康に関心の高い人たちの間で、すっかり定着したマクロビオティック。実践してみて体に良い食事だと実感させられることが、一時的なトレンドに終わらず人気を集める理由です。初級編の『おいしいマクロビオティックごはん はじめの一歩』で玄米菜食に目覚め、おいしく食べているけれど、もう少しく本格的に取り組んでみたい、自分の体質にぴったり合った食事がしたい、季節ごとに陰陽の考え方に基づいた本当の旬を味わいたい、変化に富んだいろいろなおかずが食べたい…そんな声やご要望に応えたのがパートIIとなる本書です。といっても難しい理論を説くのではなく、東洋の知恵の凝縮した食事法の真髄をかみ砕いてコンパクトに解説。料理は、四季おりおりの自然の恵みを取り合わせた献立を中心に、一品料理もおいしく手間がかからず、材料も入手しやすいメニューを工夫、簡単な体質別のアレンジも紹介してあります。勿論、マクロビオティック初心者の方の入門書としても使えます。

【内容情報】
マクロビオティックに興味を持って、穀物菜食を始めてみたら体調がとてもいい、四季折々のしゅんを生かした料理がおいしくて、野菜をじっくり味わうようになった、だからもう少しくわしく知りたい―陰と陽ってどういうこと?体質に合わせた食事ってどんな食事?季節ごとに調理法を変えるの?…はじめの一歩を踏み出したかたのこんな疑問にわかりやすく答えます。
必要な知識をやさしくコンパクトにまとめてあるから、今日からスタートする初心者のかたもどうぞ。

【目次】
マクロビオティックは、自然環境と共存しながら健康に生きるための食事法/マクロビオティックとは陰陽のルールにのっとったバランス食/季節の献立/おかずを兼ねたごちそう玄米ごはん/洋食メニューがよく似合う雑穀料理/おかずになる汁&スープ/畑の肉でタンパク質満点!主菜になるおかず/穀物、野菜、豆、果物で作るスナック&スイーツ/マクロビオティックの基本調理/マクロビオティックここが疑問・ここが心配

石澤清美(イシザワキヨミ)
料理研究家。出版社勤務ののち、料理編集者を経て料理研究家に。雑誌や書籍などで活躍中。身近な素材を使った、身体にいい家庭料理やお菓子に定評

野口節子(ノグチセツコ)
管理栄養士。島村トータル・ケア・クリニックにて栄養食事指導を担当。
国立病院・国立がんセンター在職中は栄養管理の理論と実践の一貫性を目ざした指導を実施。現在は自然環境と身体の調和、中国の易の陰陽論を反映させた自然食、マクロビオティック正食医学講座を学び、現代栄養学との融合を目ざした指導を実践。
平成14年、リマ・クッキングスクール師範科修了。同年18年4月、東京医療保健大学医療栄養学科教授就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
posted by マドンナ at 04:31 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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